大規模大気特論2016 問2 X Facebook はてブ LINE Pinterest2020.07.21この記事は約1分で読めます。スポンサーリンク 乾燥断熱減率と温位に関する記述として,誤っているものはどれか。 乾燥断熱減率は,気温の鉛直勾配に関連する数値である。 低層大気の乾燥断熱減率の絶対値は 0.0098 ℃/m である。 晴れた日に発達する混合層中では,温位の鉛直勾配がゼロに近づく。 減率が乾燥断熱減率に等しい大気層では,温位は高さとともに減少する。 減率が乾燥断熱減率より大きな大気層は不安定である。 1 2 3 4 5 None Time's up
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