大規模大気特論2015 問4 X Facebook はてブ LINE Pinterest2020.07.28この記事は約1分で読めます。スポンサーリンク 煙突排ガス上昇式に関する記述として,正しいものはどれか。 コンカウ(CONCAWE)の式は,無風時の排ガス上昇式としても,しばしば使用される。 モーゼスとカーソンの式は,運動量の項と浮力の項の和で表される。 ブリッグスの無風時用の排ガス上昇式では,上昇高さは,排出熱量のみで決まり,他の気象条件の影響を受けない。 プルーム拡散式を無風時に適用すると,計算される濃度は過小評価となってしまう。 パフ拡散式を無風時に適用すると,濃度が蓄積して無限大となってしまうため,使用できない。 1 2 3 4 5 None Time's up
コメント